特色

1.子どもの尊厳を守る。

2.子どもを抑圧から解放し子どもの自由を保障する。

3.子どもの好奇心と自由な感情表現を満足させ子どもの幸福を実現する。

4.自由保育を通して子どもの個性の伸長と自我の確立を目指す。

5.子どもの特性を理解し環境調整に努める。

6.子どもは理屈で納得するが感情で動く。

7.子どもに関心を持つが干渉しない。

8.保育は補育である。飼育ではない。

9.見守る・待つ・しばらく様子をみる。

10.注意して放任する。